JHS stus / New SHS stus中学生 / 新高1

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中学生 / 新高1

考え込まず、まずは見学へ

4月に入学する新高1年生はほとんどが中学不登校だった方です。
卒業生にも様々な理由があり、中学校は行ってなかった方でも卒業し、進学・就職しております。
見学に来て頂き自分に合いそうかそうじゃないか自分の目でたしかめてみてからでも遅くはありません。
考え込まずにまずは見学へお越しください。

特長①スクーリングの自由

  • 授業は高宮の校舎で行います。
    他校では、年1、2回数日間、宿泊(数人部屋)で授業を受ける高校もありますが、高宮学院では集団生活での宿泊授業はありません。
  • 出席の自由
    出席は月1回、年5日、週1日~5日でも自由に選べるので、不登校・遠方の方でも高校卒業しています。
    最低日数以上出席であれば何日でも勉強できます。
  • 提出レポートは授業中に。
    授業中に先生とレポートの勉強をするので宿題になることがありません。
    ひとり一人の学力や希望進路に合わせた指導を行っており、基礎からやり直して学ぶこともできます。

特長②フォロー体制

  • 少人数授業や個別指導
    ひとり一人に合わせた授業を行うことで実力をつけれます。
    個別指導は3パターン ①少人数での個別 ②個別ブース ③完全個室と充実しているため、人が多いのが苦手な方でも大丈夫です。
  • 平等に推薦が可能
    出席している、していない関係なく平等に大学・専門学校・就職の推薦も可能なので将来の進路も広がります。
  • 担当の先生のフォロー
    メール・電話・手紙などでこまめに連絡を行い、個別の相談も土日祝・夜でも毎日対応しております。
    校舎長によるカウンセリングの対応もしております。
    また、先生は全員教員免許保持者になります。
    • クラスでの集団授業だけでなく、集団が苦手な方のための個別での授業も充実しており、不登校・遠方の方でも確実に高校卒業しています。
    • 大学・短大・専門学校・就職の推薦もできます!
    ⇒高校卒業に学力はあまり関係ありません。
    • 少子化のため、全体的に低学力化しています。
    • 中学不登校だから勉強ができないのではありません。県立高校の3年生でも、中学の英語ができない生徒が多いのです。
当校では中学の基礎からでも、学び直しできます。

高校卒業のために必要な単位数

  • 高校卒業のために必要な単位数は74単位。
  • 単位修得に必要な最低限の出席は、1科目につき年1回~8回!
    文科省が単位認定のために必要だと決めている最低出席回数は、1科目につきなんと年1回~8回!
    当校では、最低回数以上であれば、月1日・年5日・週1日~5日、何回出席してもかまいません。
  • 高校卒業のために1番大事な科目は実は体育!
    体育は高1で体育①、高2で体育②、高3で体育③と3つ取らないと高卒にできません。
    体育の苦手な人のために、ボーリングやハイキングも体育になります!
    また、集団ではなく個別での活動や、机に座っての授業もOKです!
  • 必修科目以外は、好きな科目が選べます。
    高卒を取るためには、他にも家庭科・保健・芸術など大学受験に関係ない科目が必修です。

就学支援金・奨学金について

【1】国の就学支援金が支給されます! 返さなくていいお金です。

①中途入学でも、年間分が全額支給されます。(単位分を上限とする)
②就学支援金の分を前もって支給するので、入学時の負担が少なくてすむ。

生徒が成人の場合は生徒分のみ。扶養されているかどうかは生徒の健康保険証で判断します。
(参考)旧制度で代用したもの。新制度の計算式は別途
注意:毎年7月1日付入学から新年度の証明書が必要

「道府県民税の所得割額」と「市町村民税の所得割額」の合計当校の年間学費
[1]0円(非課税)(年収250万円未満程度)1単位¥0
[2]~25万7,500円未満(年収250~590万円程度)1単位¥0
[3]~50万7,000円未満(年収590~910万円程度)1単位¥5,700
[4]50万7,000円以上(年収910万円以上)1単位¥8,500

[4]の年収910万円以上の方は、支援金対象外ですが、当校独自の支援金支給で減額し実質1単位¥8,500

年間の申込単位数は自由選択ですが、標準的には

  • 高1の方は、年間20~30単位
  • 高2の方は、年間20~30単位
  • 高3の方は、前籍校の修得単位数によって異なり、年間12~14単位程度
  • 高認のみの方は最大21単位でOK

頼されることをお勧めします。

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